金. 4月 10th, 2020

渓流釣りキャンプ 2日目 -前編-

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釣りキャンとか言いつつ全く釣りをしてない我々だが、果たして本当に釣りすんの?

前回のあらすじ

 

 

釣りに出発!

おはようございます、昨晩は大雨でどうなる事かと思ったけど起きてみると雨はすっかり止んでました。

 

 

朝は少し冷え込んでるので、暖かいうどんに卵を落としていただきます。

味付けは関西風というよりもすこし関東風の味・・・?

でも美味しかった。

 

そうそう、朝一でO先輩がいったん車で帰った後すぐにバイクでまたキャンプ場に来た。

見慣れたバイク達。

 

準備が出来たので、出発する頃は青空も見えてきたのでテンション上がる!!(道の駅 奥永源寺渓流の里にて)

 

とは言っても山奥なので天候はすぐ変わる。

まぁ、雨は降らないっぽいので大丈夫でしょう。

 

 

さて、ポイントを探しつつ到着した場所はキャンプ場から30分以上、上流へ行ったところ。

 

 

まずは偵察。

 

 

 

 

 

昨日あれだけ大雨降ったにも関わらず、透明度が凄くてとても綺麗。

目を凝らして魚がいないか探す二人。

 

特に魚は見当たらないけど、竿を出して見ないと釣れるものも釣れない。

 

仕掛けを作る二人。

なお、今回Kenは釣りはせず見学と撮影係に徹します。

 

仕掛けが完成して、二人とも第一投!!

まずは探り、魚の反応があるか確認してます。

水は綺麗だけど、やはり昨晩の雨で流れが速いかもしれない。

とくに反応は無さそうだ。

 

渓流釣りは一箇所でずっとやるのではなく、魚がいないと判断したらすぐに移動してポイントを変える、ランガン釣法だ。

 

少しずつ上流に移動しながら探っていきます。

 

そしていつの間にか、足場のいい場所が無くなり、足場の悪い大きな岩がゴロゴロしている場所に入っていきます。

 

Kenは釣らないのでこれ以上先には進まず、ここで待機。

果たして釣れるのか、後編に乞うご期待!!

 

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